アパステイヤーズクラブ プラチナカードは、アパホテルグループが提供する上級会員向けのクレジットカードです。このカードは、通常のエポスプラチナカードの特典をすべて利用できるうえ、アパホテルならではの豪華な年次特典が付帯するのが大きな特徴です。
発行形態はインビテーション(招待)制であり、アパホテルの「Executive会員」になることで招待を受けられます。Executive会員は、1年間に20泊以上の宿泊で達成可能で、ステータスを取得するとカードの申込が可能になります。
このカードの最大の魅力は、年会費が2万円でありながら、エポスプラチナカード相当のサービスに加えて、アパホテル独自の年次特典(宿泊券・アップグレード券・朝食券など)が付いてくる点です。これらの特典の合計価値は、少なく見積もっても年会費を大きく上回ります。
アパステイヤーズクラブプラチナカードとは
アパステイヤーズクラブ プラチナカードは、アパホテルに頻繁に宿泊する方にとって非常に有用なカードです。招待制であるため、発行までのハードルはやや高めですが、Executive会員資格を得れば、半永久的にそのステータスを維持できます。

| 国際ブランド | VISA |
| 年会費(税込) | 20,000円 |
| 基本ポイント還元率 | 0.5%(最大1.25%) |
| 電子マネー対応 | Apple Pay、Google Pay、楽天ペイ |
| 付帯保険 | 海外旅行保険:最大1億円、国内旅行保険:最大1億円 |
| ETCカード | 無料発行 |
| 空港ラウンジ | 国内空港ラウンジ(同伴者1名無料)、プライオリティパス(プレステージ会員) |
- インビテーション(招待)による発行のみ
- エポスプラチナの特典をすべて利用可能
- アパホテルのエグゼクティブ会員保証
- 年次特典の価値で年会費の元が取れる
- アパホテルの宿泊で最大14%ポイント還元
| 項目 | 詳細 |
| 基本ポイント還元率 | 0.5% |
| ETCカード | 無料 |
| 海外旅行保険 | 最大1億円(自動付帯) |
| 国内旅行保険 | 最大1億円(自動付帯) |
| ショッピング保険 | 無し |
| ラウンジ利用 | 国内空港(同伴者1名無料) プライオリティパス(プレステージ会員) |
| ポイントモール | EPOSポイントアップサイト(最大30倍) |
| 加盟店利用時 | マルイ(2倍) |
| 年間ボーナスポイント | ・年間100万円以上の利用で20,000円相当のエポスポイント ・年間200万円以上の利用で30,000円相当のエポスポイント ・年間300万円以上の利用で40,000円相当のエポスポイント |
エポスプラチナカードとの比較
エポスプラチナカード(年会費3万円、インビテーションで2万円)と比較すると、アパステイヤーズクラブ プラチナカードは年会費が実質同額または1万円安く、さらにアパホテル独自の特典が加わります。特典内容の総合的な価値を考えると、アパホテルを日常的に利用する方にとって、非常にコストパフォーマンスの高い選択肢といえます。
対象者とインビテーションの条件
アパステイヤーズクラブ プラチナカードの発行は招待制(インビテーション制)です。カードを申し込むためには、まずアパホテルの「Executive会員」になる必要があります。
Executive会員とは何か?
Executive会員は、アパホテルの宿泊回数に応じてランク付けされる会員ステータスのうちの上位クラスです。1年間に20泊以上の宿泊実績が条件となっており、これを達成することでExecutive会員として認められます。
Executive会員になると、アパホテルの各種優待サービスが受けられるほか、プラチナカードの招待が届く仕組みです。
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エグゼクティブ会員になると最大14%のポイント還元やアーリーチェックイン・レイトチェックアウトなど様々な特典が利用できるようになります。
こうして、エグゼクティブ会員になると、アパステイヤーズクラブプラチナカードに申し込みができるようになります。
年間20泊以上宿泊するメリット
年間20泊以上の宿泊をすることで、Executive会員資格が得られるだけでなく、ポイント還元率が最大14%までアップしたり、アーリーチェックインやレイトチェックアウトなど、宿泊の快適性を大幅に向上させる特典が利用可能になります。
こうしたメリットは、出張や旅行でアパホテルを頻繁に利用する方にとって非常に魅力的です。
カード発行までの流れ(招待→申込→保有)
Executive会員となると、アパホテル公式アプリやメールにてアパステイヤーズクラブ プラチナカードの招待が届きます。招待を受け取ったら、所定の申込手続きを経てカード発行が行われます。
カード保有後は、Executive会員のステータスが半永久的に維持され、翌年以降も継続してカードとステータスの恩恵を受けられます。
インビテーションの画面
▼▼公式アプリで招待が届きます。

カードを発行すると保有している限り、半永久的にexecutive会員のステイタスが維持されます。やっていることが、SFCやJGCと同じですね。
年会費(2万円)はお得
こちらのカードの年会費は2万円となっています。実はこれ、相当お得なんです。理由はエポスプラチナとの比較と、年次特典の観点があります。
年会費3万円のエポスプラチナ(インビで2万円)の特典がすべて利用できるカードながら、アパステイヤーズクラブカードプラチナは当初から2万円です。エポスプラチナより1万円安い、もしくは同等の金額で発行できてしまいます。
さらに、このような年会費ながらアパホテルの年次特典がついてきます。この年次特典が目玉ですので、詳しくご紹介します。
年次特典の全容と価値の比較
どんなものがもらえるの?
年次特典は、毎年11月末時点のアパステイヤーズクラブカード プラチナ会員に、12月中にアパホテル(株)より送られてくるものです。
年次特典は次の通りです。
- APA Stayers Club オリジナルボールペン
- APA Stayers Club オリジナル手帳
- APA Stayers Club 朝食無料券(4枚)
- APA Stayers Club 客室アップグレード券(4枚)
- アパホテル&リゾート 加賀片山津温泉 佳水郷1泊2食付ペア宿泊券
- アパリゾート上越妙高 1泊素泊まりペア宿泊券
- アパホテル&リゾート〈東京ベイ幕張〉プールパスポート引換券
このように盛りだくさんです。中でも目玉は「アパホテル&リゾート 加賀片山津温泉 佳水郷1泊2食付ペア宿泊券」です。2名分の宿泊、夕食、朝食がついています。これだけでも2万円以上の価値はあるでしょう。

それでは、一つずつご紹介していきます。
アパホテル&リゾート 加賀片山津温泉 佳水郷1泊2食付ペア宿泊券
まずはこちら。アパホテル&リゾート 加賀片山津温泉佳水郷1泊2食付ペア宿泊券です。
| アパホテル&リゾート 加賀片山津温泉佳水郷 | |
| 所在地 | 〒922-0411 石川県加賀市潮津町イ72-1 |
| 電話 | 0761-74-1200 |

こちらの利用は、平日のみとなっています。予約は電話で行います。
公式サイトで同様のプランを検索すると、なんと最低でも3万円。
時期によっても異なるとは思いますが、年会費2万円を考えるとこれだけで元が取れてしまいます。
アパリゾート上越妙高 1泊素泊まりペア宿泊券
つづいても宿泊券です。こちらは素泊まりで利用は平日限定です。上越妙高という絶妙なところにあるのですが、ホテルには天然温泉露天風呂があります。こちらの宿泊料金は調べてみたところ1万円はかかるようです。
| アパリゾート上越妙高 | |
| 所在地 | 〒949-2224 新潟県妙高市桶海1090 |
| 電話 | 0570-004-111 |

アパホテル&リゾート〈東京ベイ幕張〉プールパスポート引換券
使う人はかなり限られてしまうかもしれませんが、千葉県の幕張にあるポカリスエットプールのパスポート引換券です。こちらのチケットは、プールパスポート1枚につき3名が利用できます。

アパホテルズ&リゾーツ 客室当日アップグレード券/4枚
こちらはアパホテルを利用する機会がある方であればありがたい、客室当日アップグレード券です。当日の空き状況により、客室をより広い部屋などにアップグレードしてもらうことができます。

チェックインの際にフロントスタッフに提示をすると、アップグレードをしてもらえます。ただし、珍しいレアなチケットだからなのか、すぐには対応してもらえないことがあります。私の場合は、奥から責任者のような人が出てきて、シングルルームからツインルームにアップグレードしてくれました。通常価格でツインルームを予約していたら、シングルルームよりも1万円以上価格差がありました。大変お得なチケットだと実感しました。
アパホテルズ&リゾーツ 朝食無料券/4枚
こちらは朝食の無料券です。なんとこちらは、宿泊をしなくても利用できます。なので、お近くのアパホテルの朝食会場に行き、こちらのチケットを提示するだけで無料で食事をすることができます。
朝食のお値段は千円台~3千円程となりますので、チケットの価値は4枚合計で最大12000円分となります。

APA Stayers Club オリジナルボールペン
APA Stayers Club オリジナル手帳
最後にご紹介するのが、オリジナルのボールペンと手帳です。ボールペンはアパホテルの客室内に備え付けられているものと同じか、そっくりなものです。手帳は革のカバーがついており、表面に「ASC」という印字がされています。
説明書きを見ると、商品の問い合わせ先は「高島屋」とのことで、ある程度質の高いものなんだろうという感じがします。

日常利用でも得られる特典とポイント還元
アパステイヤーズクラブ プラチナカードは、年次特典だけでなく、日常のカード利用でも多くのメリットがあります。ポイント還元や各種サービスも充実しており、アパホテル利用以外でも大きな価値があります。
基本還元率 vs ボーナスポイント制度
基本ポイント還元率は0.5%ですが、年間利用額に応じて最大1.25%までアップします。特に年間100万円以上の利用で20,000円相当、200万円以上で30,000円相当、300万円以上で40,000円相当のボーナスポイントがもらえるため、利用額が増えるほどお得です。
アパホテル宿泊で最大14%ポイント還元
アパホテルでの宿泊予約では、ポイント還元率が最大14%にまで上昇します。これはカード利用による基本ポイントに加えて、アパホテルの特別優待ポイントやステータスによるボーナスが合算されるためです。頻繁にアパホテルを利用する方にとっては非常に大きなメリットとなります。
EPOSポイントアップモール・マルイ利用特典
エポスポイントアップモールを経由してネットショッピングをすると最大30倍のポイントが貯まります。また、マルイ店舗利用時は常にポイント2倍と、エポス系カードの特典もしっかり受けられます。
海外・国内旅行保険、空港ラウンジ、ETC無料などの付帯サービス
海外旅行保険・国内旅行保険ともに最大1億円まで自動付帯しているほか、国内主要空港ラウンジを同伴者1名まで無料で利用可能です。また、プライオリティパスのプレステージ会員資格も付帯し、世界中の空港ラウンジを利用できます。さらにETCカード発行も無料で、車移動でもコスト削減に寄与します。
エポスプラチナ特典との比較と上乗せ効果
アパステイヤーズクラブ プラチナカードは、エポスプラチナカードの特典をすべて含みつつ、さらにアパホテル独自の特典が追加されるため、両カードの良いところを兼ね備えたハイブリッドなカードです。
エポスプラチナとの共通特典(旅行保険・ラウンジなど)
両カードともに海外・国内旅行保険が自動付帯で最大1億円、プライオリティパスのプレステージ会員資格が付与され、国内主要空港ラウンジも無料で利用可能です。エポスプラチナのコアサービスをフルに享受できます。
アパステイヤーズならではの独自特典の優位性
アパステイヤーズクラブ プラチナカードは、アパホテルのExecutive会員ステータスが付帯し、年次特典として豪華な宿泊券やアップグレード券、朝食無料券などが提供されます。これらの特典はエポスプラチナにはない独自サービスで、アパホテルユーザーにとって大きな価値となります。
限度額、ステータス維持、更新条件の違い
アパステイヤーズはExecutive会員資格がカード保有と連動して半永久的に維持されるため、継続的に特典を享受可能です。エポスプラチナ単体ではステータスの維持条件は異なり、更新基準もカードの利用実績に依存します。限度額も両者はほぼ同等ですが、アパステイヤーズはアパホテル利用が多いほど恩恵が強まります。
実際に使って分かったメリット・注意点
利用者(Executive会員)が語る“使って良かった”体験談
実際にアパステイヤーズクラブ プラチナカードを所有し、Executive会員としてアパホテルを利用している方からは、年次特典の宿泊券やアップグレード券で大幅に宿泊費を節約できたとの声が多く聞かれます。特に、客室のアップグレード券は通常より1万円以上お得になるケースが多く、満足度が高い特典です。
特典利用時の予約の注意点や条件
年次特典の宿泊券やアップグレード券は平日限定や予約電話のみの受付など、利用条件がやや限定的です。予約の際には公式サイトや電話案内をよく確認することが重要です。また、アップグレード券は当日の空室状況によるため、必ず利用できるわけではありません。
プール券や宿泊券の“使いづらさ”対策
プールパスポートは利用可能人数が限定的で、使用頻度が少ないこともありますが、友人や家族と一緒に利用すれば十分に価値があります。宿泊券も平日限定ですが、出張や平日の旅行に活用することで有効活用できます。
申込・招待のコツとステータス維持術
アパホテル宿泊数を増やす方法
アパホテルのExecutive会員になるには年間20泊以上の宿泊が必要です。ビジネス出張や旅行の際は、可能な限りアパホテルを選択し、宿泊日数を稼ぐことが重要です。早期予約や長期滞在プランを活用すると効率的に泊数を稼げます。
非宿泊でもExecutiveを目指す裏技?
通常は宿泊実績が条件ですが、アパホテルの公式キャンペーンやポイント購入プログラムなど、例外的に宿泊実績にカウントされるケースがあります。公式情報をこまめにチェックし、キャンペーンを活用することで、宿泊なしでステータス獲得を狙う裏技も存在します。
カード継続/解約タイミングの判断ポイント
カードの年会費と特典の価値を比較し、特典を十分活用できている場合は継続がおすすめです。逆に宿泊機会が減る場合は更新を見送り、コストを抑える判断も重要です。特典利用の有無や旅行計画を見ながら柔軟に判断しましょう。
他カードとの比較表で見る優位性
アパステイヤーズ vs エポスプラチナ vs 他旅行系カード
| カード名 | 年会費(税込) | 基本還元率 | 主な特典 | 年次特典の価値 |
|---|---|---|---|---|
| アパステイヤーズクラブ プラチナ | 20,000円 | 0.5~1.25% | エポスプラチナ特典+アパホテル年次特典 | 約7万円相当 |
| エポスプラチナカード | 30,000円(招待で20,000円) | 0.5~1.25% | 充実した旅行保険・ラウンジ・ポイントアップ | なし(年次特典無し) |
| ANA VISAプラチナ | 55,000円 | 1.0%~ | ANAマイル優遇、国内外ラウンジ利用 | なし |
年会費・還元率・年次特典を一覧で比較
上記表の通り、アパステイヤーズクラブ プラチナカードは年会費の安さと豪華な年次特典が最大の強みです。エポスプラチナは年会費がやや高いものの、旅行保険やラウンジ利用に強みがあります。ANAプラチナカードはマイル還元を重視する方向けですが、年次特典の豪華さはありません。
相対的なコストパフォーマンス分析
アパホテルを頻繁に利用し、Executive会員ステータスを目指すなら、アパステイヤーズクラブ プラチナカードは年会費の元をしっかり取れる最適解です。特典利用が難しい場合は他のカードも検討の余地がありますが、トータルで見た時のコストパフォーマンスの高さは群を抜いています。
よくある質問(FAQ)
招待はいつ届く?期限は?
アパホテルのExecutive会員資格を取得後、通常は数週間から数ヶ月以内に公式アプリやメールでアパステイヤーズクラブ プラチナカードの招待が届きます。招待には期限があり、一定期間以内に申込を行わないと無効になる場合がありますので、届いたら速やかに申込み手続きを行いましょう。
年次特典はいつ届く?有効期限は?
年次特典は毎年12月中にアパホテル株式会社より発送されます。宿泊券やアップグレード券などは利用期間が限定されているため、届いた特典の利用条件と期限を必ず確認し、計画的に活用することが重要です。
家族カードや追加カードの対応は?
アパステイヤーズクラブ プラチナカードは基本的に本人カードのみの発行となります。家族カードの発行は現在対応しておらず、追加カードの詳細については公式窓口での確認が必要です。
複数カード保持するとどうなる?
同一名義でエポスプラチナカードとアパステイヤーズクラブ プラチナカードを保有することは可能ですが、ポイントや特典の管理は別々となります。ステータス維持条件もカードごとに異なるため、両方を活用する場合はメリット・デメリットを理解しておく必要があります。
まとめ:このカードは誰におすすめか?
アパホテルを活用する旅行者・出張者にこそ有利
年間20泊以上のアパホテル利用を見込む方や、出張でアパホテルを頻繁に使うビジネスパーソンにとって、アパステイヤーズクラブ プラチナカードは非常にメリットの大きいカードです。宿泊券やアップグレード券で実質的な宿泊コストを大幅に節約でき、Executive会員特典で滞在がより快適になります。
エポス系のステータスを持ちたい人にも一石二鳥
エポスプラチナカードのすべての特典を利用できるため、旅行保険やプライオリティパス、ポイントアップといった利便性も兼ね備えています。アパホテル利用者以外にも、エポス系の上級会員ステータスを狙う方にもおすすめです。
年会費以上のメリットを抽出する活用提案
年会費20,000円に対し、年次特典の価値は少なく見積もっても約7万円以上。これに加えてポイント還元や旅行保険などの付帯サービスも充実しています。活用次第でコストパフォーマンスは極めて高く、アパホテルを使う人はぜひ検討すべきカードです。
おわりに
以上、アパステイヤーズクラブカードプラチナを年次特典を中心にご紹介していきました。年次特典をおさらいします。
- APA Stayers Club オリジナルボールペン
- APA Stayers Club オリジナル手帳
- APA Stayers Club 朝食無料券(4枚)(1万円位)
- APA Stayers Club 客室アップグレード券(4枚)(2万円位)
- アパホテル&リゾート 加賀片山津温泉 佳水郷1泊2食付ペア宿泊券(3万円位)
- アパリゾート上越妙高 1泊素泊まりペア宿泊券(1万円位)
- アパホテル&リゾート〈東京ベイ幕張〉プールパスポート引換券(1万円位)
以上のような豪華特典です。特典の価値の目安を右側に記載いたしました。これらを合計すると少なく見積もっても7万円位の価値はあります。プールのパスポートや上越妙高のホテルなど使用しずらい特典があるのは事実です。ちなみにプールのパスポートは3名分で定価6万円します。(買う人がいるのかどうかは不明ですが)
しかし、それぞれの価値を考えると、アパホテルを普段利用することがある方にとっては、非常にありがたいものばかりです。
エポスプラチナの特典をすべて含んだうえで、アパホテルの特典が受けられるこのクレジットカードは、他に見たことがない位、お得でコストパフォーマンスの高いカードなのではないでしょうか。


