UPSIDERカードとは?基本概要を徹底紹介
要点まとめ:UPSIDERカードは「上場のための法人カード」。年会費・発行手数料は無料、発行枚数は無制限(バーチャル/リアル)で、最大10億円の高い限度額とポイント還元(基本1.0%〜)、電帳法・インボイス対応や厳格な利用制限など“経理DX”に直結する機能が特長です。公式サイトでも「最大10億円の限度額」「年会費・発行手数料無料」「上場企業・スタートアップでの採用実績」を明示。スタートアップ〜IPO準備企業の資金繰りとガバナンスを両立させる設計です。
| 項目 | 内容 | |
|---|---|---|
| カード種別/国際ブランド | 法人向けクレジットカード(世界中のVisa加盟店で利用可) | |
| 年会費・発行手数料・月額 | すべて無料(リアル/バーチャルとも発行枚数無制限)※発行枚数は状況により制限される場合あり。 | |
| 利用限度額 | 最大10億円(1取引あたり1億円以上の決済可/不足時は前払い併用可) | |
| ポイント | 基本1.0%〜。毎月1日に前月確定分が付与され、自動で請求額から差し引き(支払額充当方式)。 | |
| 不正利用補償 | 2,000万円まで。 | |
| 対応法令・会計連携 | 電帳法・インボイス自動判定/会計ソフト(freee、マネーフォワード、弥生、PCA 等)へAPI 連携・リアルタイム反映。 | |
| 発行スピード | バーチャルは審査完了後即時、リアルは最短3営業日で到着。 | |
| 対象 | 法人限定(個人事業主は不可/メールは独自ドメイン必須)。 | |
| セキュリティ | 3Dセキュア/2要素認証/カード即時ロック等を提供。 | |
| 海外取引 | 外貨建ては海外サービス手数料2.2%(税込)。 |
どんな法人に向いている?
- 広告費・クラウド利用料・仕入など、高額決済が多い成長企業(限度額や1取引1億円超に対応)。
- IPO準備・監査対応でガバナンス強化と電帳法/インボイス適合を急ぎたい企業。
- カードを部署別・用途別に大量発行し、上限/利用先/通貨/期間まで細かく制御したい企業。
- 月次決算の早期化・会計連携による経理工数削減を狙うバックオフィス。
※本節の仕様・数値は公式情報を基に記載していますが、審査結果や利用状況により提供内容が異なる場合があります。最新条件は公式ページをご確認ください。
UPSIDERカードの基本スペック【公式情報まとめ】
UPSIDERカードは、法人専用のVisaカードとして発行され、年会費・発行手数料が無料である点が最大の特長です。
また、限度額は最大10億円と圧倒的に高く、スタートアップや上場準備企業など大規模決済が必要な法人に適しています。
| 項目 | 詳細 |
|---|---|
| 年会費 | 永年無料(追加カード発行も無料) |
| 国際ブランド | Visa(世界中のVisa加盟店で利用可能) |
| 利用対象 | 法人専用(個人事業主は不可) |
| 発行枚数 | リアルカード/バーチャルカードとも無制限で発行可(部署別・用途別に管理可能) |
| 限度額 | 最大10億円(1取引あたり1億円超にも対応) |
| ポイント還元率 | 通常1.0%、広告費利用時は最大1.5%(翌月請求額に自動充当) |
| 海外利用手数料 | 外貨建て決済手数料2.2%(税込) |
| 発行スピード | バーチャルカードは即日発行、リアルカードは最短3営業日で到着 |
| セキュリティ | 3Dセキュア・2要素認証・カード即時ロック機能を搭載 |
| 不正利用補償 | 最大2,000万円まで補償 |
このように、UPSIDERカードは「法人カードとしての基本費用ゼロ」かつ「圧倒的な高枠・高還元」を両立しているのが特長です。スタートアップや成長企業にとって、キャッシュフローの安定化と経理効率化を同時に実現できる点が評価されています。
驚きの高い与信枠:限度額最大10億円
UPSIDERカードが他の法人カードと大きく異なるのは、最大10億円という圧倒的な利用限度額です。
特にスタートアップや上場準備企業においては、広告費やクラウドサービス費用、仕入れなどで高額決済が必要になるケースも多く、一般的な法人カードではカバーできない金額を安心して決済できるのが大きなメリットです。
- 最大10億円までの利用枠を提供(通常の法人カードの数十倍以上)。
- 1回の取引あたりでも1億円以上の決済が可能。
- デポジット(前払い)を併用することで、さらに柔軟に高額決済に対応。
- 広告出稿費や大規模仕入れ、海外サービス利用など、資金繰りの負担を軽減。
最大10億円
スタートアップでも安心の超高額枠
1取引 1億円超
大型投資・広告出稿に対応
前払い併用
デポジットで柔軟な資金運用
一般的な法人カードの限度額は数百万円〜数千万円に留まることが多いため、
「10億円」という枠はまさに破格。資金調達直後のスタートアップや成長中のベンチャー企業にとって、
「資金の流れを止めない」という大きな武器となります。
発行枚数無制限・即日利用のスピード感
UPSIDERカードは、リアルカード・バーチャルカードともに発行枚数が無制限。
しかもバーチャルカードは即日発行、リアルカードも最短3営業日程度で届くスピード感が特長です。
柔軟な利用シーン
- 部署ごとにカードを分けて経費管理を徹底
- 広告運用など用途ごとに専用カードを作成
- 海外出張・出張者個別にリアルカードを即時発行
- 一時的なプロジェクトでも必要枚数を気軽に追加
無制限発行
部署・用途に合わせて自由に追加
即日発行
バーチャルカードは審査完了後すぐ利用可能
スピード到着
リアルカードも最短3営業日で手元に
一般的な法人カードでは、追加発行に制限があったり発行に時間がかかる場合がありますが、
UPSIDERカードはスピード・柔軟性・管理性を兼ね備えており、
成長フェーズの企業でもスムーズに経費運用を進められる点が高く評価されています。
高還元ポイント&自動キャッシュバック
UPSIDERカードの魅力のひとつが高還元率のポイントプログラムです。
通常利用でも1.0%還元、さらにGoogle広告・Yahoo!広告などの出稿費に利用すると最大1.5%還元となります。
貯まったポイントは翌月の利用明細に自動でキャッシュバック(請求額充当)される仕組みのため、管理の手間が一切かかりません。
ポイントプログラムの特長
- 基本還元率1.0% ― 法人カードとしては業界トップクラス
- 広告費決済で1.5%還元 ― マーケティング予算が大きい企業に有利
- 自動キャッシュバック ― ポイント交換や手続き不要で翌月請求額から差引
- 透明性の高い管理 ― ポイント付与・適用が明細に即時反映されやすい
1.0%還元
通常利用でも高還元
1.5%還元
広告出稿費でさらにお得
自動キャッシュバック
翌月請求額から差引
他の法人カードでは「ポイントを特定のサービスにしか使えない」「有効期限が短い」などの制約がある場合も多いですが、
UPSIDERカードはポイントを請求額に直接充当する仕組みのため、実質的に現金と同じ価値で利用できます。
無駄なく経費削減につながる設計となっているのが大きな特徴です。
豊富な業務効率化機能&管理機能
UPSIDERカードは、単なる決済手段にとどまらず、バックオフィスの業務効率化を実現する多彩な機能を搭載しています。
電子帳簿保存法やインボイス制度への対応、会計ソフトとのAPI連携、さらにカード単位での利用制御機能など、経理・管理部門の負担を大幅に削減します。
主な機能一覧
- 電帳法・インボイス対応:アップロードした請求書や領収書を自動判定・仕訳し、法令要件を満たした形で保存可能
- 会計ソフト連携:freee、マネーフォワード、弥生、PCAなど主要クラウド会計とAPI連携し、明細を自動取り込み
- カード利用制御:部署別・従業員別に「利用先」「利用上限額」「利用期間」「通貨」など細かく設定可能
- 明細リアルタイム反映:利用直後にダッシュボードで確認可能。月次決算の早期化に直結
- 領収書アップロード:スマホで撮影→システムに保存→自動マッチング
法令対応
電帳法・インボイス制度を自動でカバー
API連携
主要クラウド会計とスムーズ接続
利用制御
カード単位で利用範囲を細かく設定
特に成長フェーズの企業では「監査対応の厳格さ」と「経理効率化」の両立が求められます。
UPSIDERカードはこれらをワンストップで実現し、経理DXの中心ツールとして導入企業から高く評価されています。
安心のセキュリティ&サポート体制
法人カードでは「不正利用リスク」や「従業員の利用管理」が大きな課題ですが、
UPSIDERカードは充実したセキュリティ対策とサポート体制を備えています。
不正利用時の2,000万円補償やカード即時ロック機能により、経営リスクを最小限に抑えることが可能です。
主なセキュリティ対策
- 不正利用補償:最大2,000万円まで補償
- 即時ロック機能:管理画面からワンクリックで利用停止
- 3Dセキュア対応:オンライン決済で本人認証を強化
- 二要素認証:管理者ログインや重要操作に追加認証を導入
- 利用制限設定:カードごとに利用先・利用額・通貨・期間を細かく制御可能
サポート体制
専任サポートチームによるチャット・メールでの問い合わせ対応が整備されています。
また導入企業が増えているため、スタートアップ特有の課題や経理部門の悩みに即したアドバイスも受けられます。
成長フェーズに合わせたきめ細やかなフォローアップも評価ポイントです。
不正利用補償
2,000万円までカバー
即時ロック
万が一の時も即対応
二要素認証
管理操作を強固に保護
こうしたセキュリティ・サポート体制により、UPSIDERカードは単なる「決済手段」ではなく、
企業のリスクマネジメントを支える金融インフラとしての役割を果たしています。
利用企業数と実績・評判
UPSIDERカードは、スタートアップから上場企業まで幅広く導入され、利用実績は急速に拡大しています。
2023年時点で25,000社以上が利用、2025年には35,000社超・累計決済額4,500億円以上に到達。
利用継続率も99%以上と高水準を維持しています。
| 指標 | 実績 |
|---|---|
| 導入企業数 | 25,000社(2023年時点) → 35,000社以上(2025年時点) |
| 累計決済額 | 4,500億円超(2025年8月時点) |
| 利用継続率 | 99%以上 |
| 上場企業導入率 | 2024年グロース市場上場企業の20%以上が導入 |
導入企業の声
- 「高額広告費を問題なく決済でき、キャッシュフローの安定化に直結した」
- 「部署ごとにバーチャルカードを発行し、経費管理の透明性が格段に向上」
- 「会計連携により月次決算の早期化が実現。監査対応もスムーズになった」
35,000社+
2025年時点で導入済み
4,500億円+
累計決済額(成長継続)
99%
高い利用継続率
このように、UPSIDERカードは単なる「新興企業向けカード」にとどまらず、
成長企業から上場企業まで信頼を獲得した実績を背景に、法人カード市場で存在感を高めています。
メリット総まとめ
UPSIDERカードは、スタートアップや上場準備企業に必要とされる機能を網羅しています。
他社の法人カードにはない高限度額・高還元・業務効率化機能を兼ね備えており、
「経理DXの切り札」とも呼べる存在です。
主なメリット
- 年会費・発行手数料が完全無料 ― コストを気にせず導入可能
- 限度額最大10億円 ― 高額広告費や仕入れにも柔軟対応
- 発行枚数無制限 ― 部署・用途ごとにカードを管理
- 即日発行 ― バーチャルカードは審査完了後すぐ利用可能
- ポイント高還元 ― 通常1.0%、広告費決済で最大1.5%
- 自動キャッシュバック ― ポイント管理不要で請求額に充当
- 電帳法・インボイス対応 ― 法令要件を満たした経理処理
- 会計ソフト連携 ― freee・MFクラウド・弥生など主要サービスと接続
- 不正利用補償2,000万円 ― 万一の被害も安心
- 利用継続率99%以上 ― 導入企業の高い満足度
コストゼロ
年会費・発行料なし
最大10億円枠
大規模決済も安心
業務効率化
会計連携・法令対応
こうしたメリットの数々により、UPSIDERカードはスタートアップから上場企業まで幅広い法人に選ばれているのです。
特に「資金繰り」「経理効率化」「ガバナンス対応」を同時に解決できる点は大きな魅力です。
デメリット・注意点
UPSIDERカードは高機能かつ利便性の高い法人カードですが、いくつかの注意点やデメリットも存在します。
導入を検討する際は、メリットとあわせて確認しておくことが重要です。
主なデメリット
- 法人専用: 個人事業主は利用不可(申込時に法人登記が必須)。
- 付帯特典の少なさ: 他社カードにある空港ラウンジ、旅行傷害保険、各種優待サービスはほとんど無し。
- ポイントの使い道が限定: 自動で請求額に充当されるのみで、他社ポイントやマイルに交換不可。
- 外貨建て手数料: 海外利用時の手数料が2.2%(税込)と、一般的な法人カード水準。海外決済が多い企業は注意。
- 実店舗特典の非対応: コンビニ・飲食店などでの特別優待や還元はなし。
法人のみ
個人事業主は不可
特典が少ない
旅行保険やラウンジ無し
使途限定
ポイントは請求額充当のみ
UPSIDERカードは「特典や付帯保険を求めるカード」ではなく、あくまで資金繰り改善と経理効率化を重視するカードです。
そのため、マイル派・旅行派の経営者にはやや物足りなく感じるかもしれませんが、
成長企業にとってはコスト削減と管理強化という大きなメリットが得られます。
どんな法人に向いている?ユースケース別おすすめパターン
UPSIDERカードは、すべての法人に万能というよりも、特定のニーズを持つ企業に最適化された法人カードです。
特に成長フェーズのスタートアップや、資金繰りとガバナンスを同時に求められる企業におすすめできます。
おすすめの法人タイプ
- 成長スタートアップ企業─ 高額な広告出稿やクラウド利用料など、毎月数千万~億単位の支出がある企業。
- IPO準備中・上場を目指す企業─ 監査対応・ガバナンス強化のため、電帳法やインボイス制度に完全対応した経理基盤を整えたい企業。
- 部署やプロジェクトが多い企業─ 部署・用途ごとにカードを無制限発行し、利用上限や利用先を細かくコントロールしたい企業。
- 海外取引や広告代理店業務が多い企業─ 外貨建て決済や大規模広告出稿で、高限度額かつ即日利用可能なカードが必須の企業。
- 経理部門の効率化を求める企業─ 会計ソフト連携や領収書アップロード機能で、月次決算を早期化したい企業。
スタートアップ
高額広告費・成長投資を支える
IPO準備企業
ガバナンスと法令対応を強化
多部署・PJ型組織
カードを用途ごとに無制限発行
つまり、UPSIDERカードは「規模拡大に伴って従来の法人カードでは限界を感じている企業」にこそ最適です。
単なる決済手段にとどまらず、経営管理ツールとして企業の成長を支えるポジションを担っています。
他の法人カードとの比較(短期比較表)
法人カードを選ぶ際には、年会費・限度額・還元率・付帯特典の違いを比較することが重要です。
UPSIDERカードは「高限度額」「年会費無料」「経理効率化」に特化しているのに対し、
他の法人カードは「旅行特典」や「保険サービス」に強みを持つケースもあります。
| カード名 | 年会費 | 限度額 | 還元率 | 主な特長 |
|---|---|---|---|---|
| UPSIDERカード | 無料 | 最大10億円 | 1.0%(広告費1.5%) | 電帳法・インボイス対応/会計ソフト連携/発行枚数無制限/自動キャッシュバック |
| JCB Bizカード(一般) | 1,375円(税込) | 公式非公開(一般的に数百万円程度) | 0.5% | 旅行傷害保険/ショッピングガード保険/空港ラウンジ(ゴールド以上) |
| 三井住友ビジネスオーナーズカード | 初年度無料(2年目以降1,375円~) | 300万円前後(目安) | 0.5%~1.0% | 中小企業向け/福利厚生代行サービス/経費明細管理ツール |
| Airカード(法人向け) | 無料 | 最大500万円前後 | 1.0% | シンプル設計/中小企業向けキャッシュレス導入に最適 |
他社の法人カードと比較すると、UPSIDERカードは「旅行や保険などの特典」よりも「資金繰り改善・経理効率化」に特化しています。
高額決済・広告運用・監査対応などを重視する企業には最適ですが、
逆に出張保険や空港ラウンジ利用を重視する企業には、JCB Bizカードやゴールドカード系の方が適している場合もあります。
申込から利用までの流れと準備するもの
UPSIDERカードは、従来の法人カードと比べてスピーディーかつ柔軟な審査が特徴です。
特に、登記簿謄本や決算書を提出せずに申込可能で、即日でバーチャルカードが利用開始できる点が大きなメリットです。
申込〜利用開始までのステップ
- 公式サイトから申込フォーム入力─ 法人情報、代表者情報、利用目的などを入力。
- 必要書類の提出─ 決算書や登記簿謄本は不要。銀行口座の入出金明細データや、会社の基礎情報をもとに独自審査。
- 審査(最短即日)─ AIを活用したスコアリングにより、従来よりも早い判定。
- バーチャルカード発行─ 審査通過後すぐに利用可能。広告費やオンラインサービスに即日対応。
- リアルカード受取─ 申込から最短3営業日程度で到着。出張・店舗決済にも利用可。
- 会計連携・管理設定─ API接続で会計ソフトと自動連携。部署別の利用制御を設定して運用開始。
申込時に準備するもの
- 法人登記情報(会社名・所在地・法人番号など)
- 代表者情報(氏名・生年月日・連絡先)
- 法人銀行口座の入出金明細データ(審査で利用)
- 独自ドメインの法人メールアドレス(フリーメール不可)
書類不要
決算書・登記簿は不要
即日利用
バーチャルカードは即発行
3営業日
リアルカードの到着目安
従来の法人カードに比べて申込プロセスが簡略化されているため、
特にスピード重視のスタートアップやベンチャー企業にとって導入しやすいカードとなっています。
入会キャンペーン情報(2025年8月時点)
UPSIDERカードでは、法人カード導入を検討する企業向けに入会キャンペーンを随時実施しています。
2025年8月現在は、公式サイトや提携サイト経由の申込で最大20,000円相当の還元が受けられる特典が展開されています。
キャンペーン特典の一例
- 新規入会特典: 最大20,000円相当のキャッシュバック
- 対象条件: 公式または特設ページからの申込+カード利用
- ポイント反映方法: 翌月以降の請求額から自動差引
- 期間限定: 2025年8月時点での実施内容(変更の可能性あり)
20,000円還元
新規申込+利用で特典付与
自動キャッシュバック
翌月請求額から差し引き
期間限定
2025年8月時点の情報
キャンペーンは時期や提携媒体によって内容が変動するため、
申込前に必ず公式サイトの最新情報をチェックしておくのがおすすめです。
特に、初期導入費用が不要なUPSIDERカードに加えて還元特典を受けられるのは、企業にとって大きなメリットとなります。
まとめ:スタートアップ企業が、なぜ“今”UPSIDERカードを選ぶのか?
UPSIDERカードは、「資金繰りを止めない」「経理を効率化する」「法令に対応する」という3つの課題を同時に解決する法人カードです。
成長スピードが早いスタートアップにとって、従来の法人カードでは追いつけない部分を補完し、企業の成長を加速させるインフラとして注目されています。
この記事のポイントおさらい
- 年会費・発行料無料 ─ コストゼロで導入可能
- 限度額最大10億円 ─ スタートアップでも大規模決済に対応
- バーチャル即日発行・リアル最短3営業日 ─ スピード感ある運用
- ポイント高還元(最大1.5%) ─ 自動でキャッシュバック
- 電帳法・インボイス対応 ─ 監査やIPO準備に強い
- 会計ソフト連携・利用制御機能 ─ 経理DXを推進
- 不正利用補償2,000万円 ─ リスク管理も安心
- 利用継続率99%以上 ─ 導入企業の満足度が高い
資金繰り改善
大規模決済をカバー
経理効率化
会計ソフト連携・自動処理
ガバナンス強化
IPO準備・監査対応も安心
法人カード選びに迷っているスタートアップ企業にとって、
UPSIDERカードは「攻めの経営」と「守りの管理」を両立させるベストチョイスです。
今後さらに導入企業が拡大していくと見込まれる中で、早めに導入すること自体が競争優位につながるでしょう。


